「平成29年度化学物質のリスク評価検討会報告書」が公表されました

「化学物質のリスク評価検討会」において、毎年度、事業場で使用されている化学物質による労働者の健康障害のリスク評価を行っており、ヒトに対する発がん性が疑われるなどの5物質(ピリジン、ニッケル(金属及び合金)、テトラエチルチウラムジスルフィド、二塩化酸化ジルコニウム、メタクリル酸)に関する初期リスク評価の結果についてとりまとめられた報告書が公表されました。
詳しくは、厚生労働省のサイトをご覧ください。