≪1/27(木)≫ 「ピロリ菌、上部消化管検査の結果をどう健康管理に生かすか」【WEBセミナー】を開催します。

※下記セミナーは締め切りました。

 胃がん検診は、現在のところ、40歳以上を対象として主に胃部レントゲン検査、又は胃内視鏡検査を実施しています。
 また、若年層では、ピロリ菌検査、ABCリスク検査を実施し、ピロリ菌の除菌、治療を行うことも増えています。
 本講座では、胃がんの発症予防と早期発見のため、各種の上部消化管検査に対する理解を深めるとともに、日頃の健康管理には、それらの検査結果をどのように活用することが重要であるかをポイントに、最新の知見を含めて分かりやすく御説明します。

 ついては、茨城産業保健総合支援センター、健康保険組合茨城連合会保健師・看護師連絡協議会の共催によるセミナーを開催します。

Web形式のセミナーとなりますので、皆さま是非御参加ください。


     日 時:令和4年1月27日(木) 14:00~15:30

                  (13:30からログイン可能)

      講 師:杉谷 武彦(杉谷メディカルクリニック院長)

  定 員:先着40名

 (注意)日本医師会産業医認定研修の単位取得はできません。

※WEB形式のセミナーでは、Cisco社 Webex(無料)を使用します。準備についてはこちらをご覧ください。

 申込者へは、招待用のURLを事前にメールで送付いたします。当センターからのメール(@ibarakis.johas.
go.jp)が受け取れるよう、受信設定をご確認ください。
 セミナーの2日前までに招待メールが届かない場合には、必ず電話・FAXでお問い合わせください。

 

お申込みはコチラ

※上記お申込み日を過ぎても受付可能な場合がございますので、締め切り日以降に
 参加受付をご希望の方は、当センターまでメールかお電話にて
御連絡をお願い申し上げます。