≪7/20(水)≫ 「実施の徹底が求められる健康診断の事後措置、保健指導 ~労働安全衛生法では事業者に2つの措置の実施を義務づけています~」【WEBセミナー】を開催します。

 健康診断の主な目的は、疾病の早期発見ですが、これと同等以上に、事後措置(義務)や保健指導(努力義務)が重要です。
 しかし、これらは、未実施となる場合があるようです。

 この機会にルーチン化している健康管理の業務を見直し、少子高齢化時代における生産性向上、そして企業として安全配慮義務を順守するためにも、健康診断の事後措置、保健指導を確実に実施していきたいものです。

 ついては、茨城産業保健総合支援センター主催によりセミナーが開催されます。

 オンライン形式のセミナーとなりますので、皆さまぜひ御参加ください。

 


     日 時:令和4年7月20日(水) 15:00~16:00

                  (14:30からログイン可能)

      講 師:田中 厚子(産業保健相談員、つくば国際大学医療保健学部非常勤講師、保健師)

  定 員:先着40名

 (注意)日本医師会産業医認定研修の単位取得はできません。

※WEB形式のセミナーでは、Cisco社 Webex(無料)を使用します。準備についてはこちらをご覧ください。

 申込者へは、招待用のURLを事前にメールで送付いたします。当センターからのメール(@ibarakis.johas.
go.jp)が受け取れるよう、受信設定をご確認ください。
 御招待メールがセミナーの2日前までに届かない場合には、必ず電話・FAXでお問い合わせください。

 

 ※6月以降のWEBセミナーは、Googleフォーム経由でのお申込みとなります。

お申込みはコチラ  ※7月12日お昼12時頃締め切り

※上記申込み日の締め切り日以降に参加を御希望の方は、
 当センターまでメールかお電話にて
御連絡をお願いたします。