≪1/25(水)≫ がん診療の現状と未来【WEBセミナー】を開催します。

 日本人の2人に1人が生涯でがんになり、3人に1人はがんで亡くなると言われています。本当でしょうか?
 なぜがんになるのか、がんになったらどうなるのか、どうするのがよいのか、何をしてはいけないのか、がんの診断と治療の現場と未来についてわかりやすく解説いたします。
 がんになっても働き続けられる社会にするためにできることは何かを御一緒に考えましょう。

 なお、本セミナーは茨城産業保健総合支援センター、健康保険組合茨城連合会保健師・看護師連絡協議会の共催により開催いたします。


     日 時:令和5年1月25日(水) 14:00~16:00

                  (13:00からログイン可能)

      講 師:石黒 愼吾(茨城県立中央病院、腫瘍内科部長)

  定 員:先着40名

 (注意)日本医師会産業医認定研修の単位取得はできません。

※WEB形式のセミナーでは、Zoom ウェビナー(無料)を使用します。

 申込者へは、招待用のURLを事前にメールで送付いたします。当センターからのメール(@ibarakis.johas.
go.jp)が受け取れるよう、受信設定をご確認ください。
 御招待メールがセミナーの2日前までに届かない場合には、必ず電話・FAXでお問い合わせください。

 

お申込みはコチラ ※1月20日(金)お昼12時頃締切

※上記申込み日の締め切り日以降に参加を御希望の方は、
 当センターまでメールかお電話にて
御連絡をお願いたします。


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