いばらき産保ニュース 第89号

発行日:2013/1/31
ホームページ:https://ibarakis.johas.go.jp/
お問い合わせメールフォーム:https://ibarakis.johas.go.jp/inquiry
発  行:独立行政法人 労働者健康福祉機構
茨城産業保健推進センター 所長 小松 満

このメールマガジンは、当センターをご利用いただいた方または購読をご希望の方に、最新情報や資料をお届けするものです。
お気に召さない場合は下記フォームより配信停止、登録内容変更いただけます。
配信停止・登録内容の変更はこちらから↓
https://ibarakis.johas.go.jp/info_document/mailmagazine 


【新着情報】
【これから受講できるセミナー案内(無料)】
【関連団体の実施するセミナーのご案内】
【センターからのお知らせ(お役立ち情報等)】
【メンタルヘルス対策支援センターの利用案内】
【コラム:水戸南町だより】

新着情報

派遣先事業主に係る第三者行為災害の取扱いについて

 (平成24年9月7日付元発0907第4号)

 厚生労働省は、改正労働者災害補償保険法(平成24年10月1日施行)で派遣労働者が被った災害が派遣先事業主の法違反に基づく場合、派遣先事業主を第三者として求償を徹底するため、派遣先事業主に対する報告徴収や立ち入り検査の権限の規定を新設しています。 
詳しくは↓
https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tb8790&dataType=1&pageNo=1

ノロウイルスによる感染症胃腸炎の予防対策等の周知等について

(平成24年11月28日付元按労発1128第1号)

 ノロウイルスによる感染症胃腸炎については、平成18年12月18日付け基安発1218001号で通知していますが、国立感染症研究所・感染症情報センターのノロウイルス検出状況の報告によると、今冬はシーズン当初から同ウイルス検出の報告が著しく増加しており、例年を上回る流行となる恐れがあります。 
詳しくは↓
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/040204-1.html

インジウム化合物等を製造し、又は取り扱う作業場において労働者に使用させなければならない呼吸用保護具の適用について

(平成24年12月3日付元発1203第1号)

 労働安全衛生規則等の一部を改正する省令(平成24年厚生労働省令第143号)により新たに規定された特定化学物質障害予防規則第38条の7第1項第2号の規定に基づき、「インジウム化合物等を製造し、又は取り扱う作業場において労働者に使用させなければならない呼吸用保護具」(平成24年厚生労働省告示第579号)が公示され、平成25年1月1日から適用されています。
詳しくは↓
https://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/anzeneisei48/dl/anzeneisei48-06.pdf

建築物等の解体等の作業における石綿ばく露防止対策の徹底について

 (第9回東日本大震災アスベスト対策合同会議の専門家意見を踏まえ)

 第9回東日本大震災アスベスト対策合同会議において、平成24年10月25日付け基安化発1025第2号の別添1に示された事前調査が十分でない事例が生じた原因について、追加で調査し報告しています。
詳しくは↓
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/sekimen/hourei/dl/130107_0107-02.pdf

アスベスト含有製品の輸入禁止について

 厚生労働省では、石綿等を含有していないことの確認が不十分であったことにより、石綿含有製品が輸入された事案が散見されたことから、今般、さらなる徹底を図るため、石綿含有製品等の輸入禁止の徹底に係るパンフレットを作成しています。
詳しくは↓
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/sekimen/pamph/index.html

東日本大震災にかかる対応について

東日本大震災で被災されました皆様方に心よりお見舞い申し上げます。
被災者からのメンタルヘルスに関する電話相談のフリーダイヤル(全国共通)を 開設していますので、是非ご活用してください。下記の電話番号でご相談に応じています。
※健康(放射線も含む)に関する電話相談での対応は、本年4月1日をもって終了いたしました。

<メンタルヘルスに関する電話相談>

  • 電話:0120-226-272
    相談時間 9:00~12:00、13:00~17:00(土曜、日曜、祝日を除く。)

当センターでは、産業医等の産業保健関係者はもとより、事業者、 労働者及びその家族等被災地域における住民も対象にした健康相談(放射線、 メンタルヘルスを含む。)に応じています。 また、ホームページ、メールマガジン等で震災等に係る産業保健に関する情報の提供を 行っています。

<相談窓口>

◇メンタルヘルスに関する相談

産業保健関係者、事業者、労働者及びそのご家族の方々からのご相談に応じます。 カウンセラー等の専門家が相談に応じます。

  • 対応日時:月曜日~金曜日 午前9時~午後5時(祝祭日は除く)
    電話:029-300-6030
    ファックス:029-300-6031
    メール:こちらをご利用下さい
    ※メール、ファックスによる相談は24時間受付しています。

◇産業保健スタッフ・労務管理担当者のためのスーパービジョン

職場のメンタルヘルス対策の担い手である産業保健スタッフ・労務管理担当者・ 管理監督者のためのスーパービジョンを8月より行います。事業場での個別の事例への 対応やメンタルヘルス体制づくり、職場復帰プログラム作成などについて実践的に分かり やすく指導します。

  • スーパーバイザー 河島 美枝子先生(メンタルヘルス担当産業保健相談員、 元大分県立看護科学大学精神看護学教授)
  • 対応日時 毎週水曜日 午後1時~午後5時(要予約)
    電話:029-300-1221
    ファックス:029-227-1335
    メール:こちらをご利用下さい

これから受講できるセミナー「2012年」

<産業保健セミナーを受講される皆様へ>

最近、産業保健セミナーの開始時間に遅刻する受講者が見受けられ、他の受講者の妨げとなっています。つきましては、 以下の事項を守っていただくようお願いします。

  1. 受講者は、産業保健セミナーが開始される5分前には、席に付いていただくようお願いします。
  2. 日本医師会認定産業医制度産業医学研修会の単位並びに日本産業衛生学会産業看護職継続教育単位が認められた 産業保健セミナーについては、開始時間に遅れた場合、会場に入れないことがありますので、特に注意してください。

<産業保健セミナーの受講を申し込まれた皆様へ>

産業保健セミナーの受講を申し込まれても受講されない方が見受けられ、 他の方に迷惑を及ぼしています。つきましては、以下のようにさせていただきますので、 ご了承ください。

  1. 欠席される場合は、必ず当センターに電話・メール等でご連絡ください。
  2. 欠席が目立つ方は、ご連絡をさせていただき受講をお断りする場合があります。

<認定産業医の皆様へ>

現在お持ちの生涯研修手帳(3~5年前更新時に発行された手帳)の番号と 産業保健セミナーでお渡ししている日医シールの番号が若干違っています。 これは平成22年度版から日医産業医制度実施要綱が改正になっているためです。 番号が違っている場合は、似た項目のところに貼っていただければ手帳の更新時に 茨城県医師会で確認するそうです。
※先着順になりますので、お早めにお申込みください。
※有料駐車場については参加者のご負担となりますので、ご了承ください。できるだけ公共交通機関をご利用ください。
※ 受講のお申込みは、当センターのホームページ、FAX、メール等でお申込みください。

<平成25年2月分>

  • 2月1日(金)午後4時~午後6時 住友生命水戸ビル11階会議室 50名
    第1部「東日本大震災における被災企業での産業医活動」
    講師 中谷 敦先生(産業保健相談員、 (株)日立製作所水戸健康管理センタ主任医長、産業医)
    ※日医認定(生涯・専門)2単位
    ※産業看護職実力アップ(Ⅲ-6-(1)、1単位)
  • 2月1日(金)午後6時10分~午後7時10分 住友生命水戸ビル11階会議室 50名
    第2部「東日本大震災における被災者へのメンタルヘルス対応」
    講師 早川 幸子先生(産業保健相談員、シニア産業カウンセラー)
    ※日医認定(生涯・専門)1単位
    ※産業看護職実力アップ(Ⅳ-3-(4)、1単位)
  • 2月12日(火)午後3時~午後5時 住友生命水戸ビル11階会議室 30名
    「実践的な職場での保健指導」
    講師 田中 厚子先生(産業保健相談員、つくば国際大学医療保健学部看護学科講師)
    ※産業看護職実力アップ(Ⅳ-3-(3)、1単位)
  • 2月14日(木)午後2時~午後4時 住友生命水戸ビル11階会議室 12名
    カウンセリング講座(前期)「聴くことの力を育てる」第4回「聴くことで、<自分の支え>が必要になる」
    講師 永原 伸彦先生(産業保健相談員、(財)茨城カウンセリングセンター理事長)
    ※8/9の延期したセミナーです。
    ※受付は終了して・専門)1単位
    ※産業看護職実力アップ(Ⅳ-3-(4)、1単位)
  • 2月4日(月)午後2時40分~午後4時 住友生命水戸ビル11階会議室 10名
    「メンタルヘルス・ケースカンファレンス」
    講師 山村 邦男先生(産業保健相談員、山村医院院長)
    ※受講者の声として、精神科医と直接・じっくりお話しができ、 社内だけでは解決が見いだせなかった問題の糸口が見つかった。 などの多くの声をいただいています。
    ※受講申込書は、本メルマガに添付してあります。 います。
  • 2月15日(金)午後6時~午後8時 住友生命水戸ビル11階会議室 30名
    「平成25年度の労働衛生行政について」
    講師 加藤 賢一先生(茨城労働局労働基準部健康安全課地方労働衛生専門官)
    ※日医認定(生涯・更新)2単位
    ※産業看護職実力アップ(Ⅲ-7-(1)、1単位)
  • 2月20日(水)午後2時~午後5時 住友生命水戸ビル11階会議室 50名
    「産業医をめぐる裁判事例」~産業医敗訴を受けて~
    講師 三柴 丈典先生(近畿大学法学部教授、(独)労働者健康福祉機構メンタルヘルス対策推進特別アドバイザー)
    ※日医認定(生涯・更新)3単位
    ※産業看護職実力アップ(Ⅳ-3-(4)、1単位)
  • 2月23日(土)午後1時~午後3時 住友生命水戸ビル11階会議室 40名
    「平成24年度産業看護職研修(Ⅱ)」~3 情報の処理~
    講師 中村 洋一先生(茨城県立医療大学保健医療学部人間科学センター長、教授)
    ※産業看護職実力アップ(Ⅴ-7-(3)、1単位)
  • 2月23日(土)午後3時10分~午後4時10分 住友生命水戸ビル11階会議室 40名
    「平成24年度産業看護職研修(Ⅱ)」~4 業務分析とシステム構築~
    講師 中村 洋一先生(茨城県立医療大学保健医療学部人間科学センター長、教授)
    ※産業看護職実力アップ(Ⅴ-7-(4)、1単位)
  • 2月23日(土)午後4時10分~午後5時10分 住友生命水戸ビル11階会議室 40名
    「平成24年度産業看護職研修(Ⅱ)」~5 情報管理とプライバシー問題~
    講師 中村 洋一先生(茨城県立医療大学保健医療学部人間科学センター長、教授)
    ※産業看護職実力アップ(Ⅴ-7-(5)、1単位)

セミナーについての詳細はこちらをご覧下さい。↓
https://ibarakis.johas.go.jp/archives/category/seminar/s_sanpo

<セミナー会場案内>

【注意】
「日医認定」とあるのは、日本医師会認定産業医制度の単位認定研修です。
平成22年4月からは当推進センターでは「生涯研修」のみの実施となりましたのでご注意ください。
「実力アップ」とあるのは、日本産業衛生学会産業看護職継続教育実力アップコース認定です。
申請中、又は申請予定も含みます。また、「予定」とあるのは、変更されることがあります。

関連団体の実施するセミナーの利用案内

<平成25年度産業保健実践講習会開催のご案内>(東京会場)

(公財)産業医学振興財団では、時代の変化に応じた課題に即応できる実践的な 知識・技術を会得できる内容の講習会を開催いたします。

  1. 日時
    平成25年6月16日(火) 9:00~16:30
  2. 会場
    東京慈恵会医科大学(東京都港区西新橋3-25-8)
  3. 主催等
    (公財)産業医学振興財団、(社)東京都医師会・慈恵医師会
  4. 受講料  12,000円
  5. 対象
    産業医、保健師・看護師、衛生管理者及び衛生推進者等
  6. 定員  200名
  7. 取得単位
    更新1.5単位、専門3単位及び実地1.5単位(新たに認定産業医資格を取得するために必要な基礎研修の単位は取得できません。)
  8. 申込先
    (公財)産業医学振興財団企画課
    〒107-0052 東京都港区赤坂2-5-1(東邦ビル3階)
    TEL:03-3584-5429 FAX:03-3584-5426
    http://www.zsisz.or.jp
  9. 申込方法
    当財団のホームページ(上記8に記載)よりお申込みいただくか、財団指定の受講申込書によりFAXでお申込みください。 受講票と受講料振込書を平成25年5月16日までにお送りいたします。また、定員となり次第、締め切りさせていただきます。
  10. 申込期間
    平成25年2月1日(金)~平成25年5月16日(木)まで
  11. 受講料の振込
    受講振込書により平成25年5月29日(水)までにお振込み下さい 期限までにお振込みがない場合は、受講登録を取消しさせていただきます。
  12. 受講料の返還
    受講料を振込後、振込期限の平成25年5月29日(水)までに受講の取消しを申出た方に限り、振込手数料を除いた受講料を返還いたします。
  13. その他
    1. 昼食の用意はしていません。(東京会場では当日に弁当の予約販売を行います。)
    2. 駐車場の用意はできませんので、公共交通機関をご利用下さい。
    3. 大規模災害等が発生した場合に、本講習会が中止になることがあります。

センターからのお知らせ(お役立ち情報等)

産業看護職(保健師・看護師)の皆様へ

 これから受講できるセミナー案内でも掲載しておりますが、平成24年度産業看護職研修(実力アップコースカリキュラムのⅤ.産業看護技術 7.情報管理技術)を企画しました。 是非受講を!!
(産業看護職の皆様には、仕事をこなす上で大切な講話となっています。)

平成24年度産業看護職研修(Ⅱ)

  • 日時 平成25年2月23日(土)午後1時~午後5時10分
  • 場所 住友生命水戸ビル11階会議室(水戸市南町3-4-10)
  • 定員 40名
  • 講師 中村 洋一先生(茨城県立医療大学保健医療学部人間科学センター長、教授)
  • テーマ
    1. 情報の処理 午後1時~午後3時
    2. 業務分析とシステム構築 午後3時10分~午後4時10分
    3. 情報管理とプライバシー問題 午後4時10分~午後5時10分
  • 実力アップ
    テーマ 1 [Ⅴ-7-(3)1単位]
    テーマ 2 [Ⅴ-7-(4)1単位]
    テーマ 3 [Ⅴ-7-(5)1単位]
インフルエンザに対処するために

インフルエンザに感染しないために、職場に入る時、食事前、帰宅時など、 手にウイルスが付く機会があった後に洗いましょう。

感染予防のための手洗いの仕方

  1. 石鹸を泡立てて、手のひらどうしをよく擦り合わせましょう。
  2. 両手の甲を擦り洗いしましょう。
  3. 指先、つめの間も念入りに洗いましょう。
  4. 両指の股を擦り合わせ、指の間を洗いましょう。
  5. 忘れがちな親指も、付け根から指先まで念入りに洗いましょう。
  6. 手首も忘れずに洗いましょう。

これできれいになりました。大人が実践して、子供にも教えて下さい。

産業保健の「相談」お待ちしています!!

当センターでは産業保健に関するあらゆるご相談に応じています。電話、FAX、メールでも結構です。(※「メール」が便利です。)
費用は「無料」ですので、お気軽にご相談ください。
また、「個人情報」は守られています。ご心配いりません。最近はメンタルヘルスに関する相談が大変増えてきました。
※相談フォームは↓
https://ibarakis.johas.go.jp/inquiry

情報誌「産業保健21」のご案内

 独立行政法人労働者健康福祉機構が編集・発行している「産業保健21」は、産業医、産業看護職及び衛生管理者の情報ニーズに応えた情報誌です。是非読んでください。
詳しくは↓
https://www.johas.go.jp/yobo/mental/tabid/128/Default.aspx

メンタルヘルス対策支援センターの利用案内

「メンタルヘルス対策支援センター」では、対面、電話、ファックス、メールによりメンタルヘルス 不調の予防から職場復帰までのメンタルヘルス全般についての相談、問い合わせに応じています。 メンタルヘルス対策促進員が事業場を訪問して制度の周知、助言を行っています。
平成22年度は管理者監督者の教育も実施いたします。 メンタルヘルス不調者の対応をどうしたらよいか、社内スタッフ・従業員への教育・研修をどうしたら良いか、 職場復帰支援プログラムはどのように作れば良いのかなど、メンタルヘルス全般についてのご相談に応じています。 
費用は無料です。

働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」のご案内

働く方、ご家族の方、事業者・上司・同僚の方、産業医等支援する方などが活用できるたくさんの情報が 閲覧できます。
 専門の相談機関、医療機関の名簿とか事例紹介など役立つ情報がたくさんあります。
※詳しくは↓
http://kokoro.mhlw.go.jp/

コラム水戸南町だより

▼業務開始のお知らせ
明けましておめでとうございます。 本年1月4日(金)から業務を開始しています。今年も昨年同様ご利用くださいますようお願い申し上げます。

▼1月に入り水戸市内にも雪の降る日が多くなっていますが、車の運転・歩行には気を付けてください。関東地方に住んでいる方々は、雪道に慣れていないため、多くの方が怪我をされています。そういえば、長靴を履いている方はめっきり減っていると思いませんか。ダサいと思って履いてないのでしょうか。幼稚園児だけになってしまったのでしょうか。 職員に聞いてみたら、女性用は一見長靴には見えないオシャレなのが登場したため、長靴を履いていても「おっ、長靴」とは気づかれにくく、良く見ていれば、けっこう履いている方がたくさんいるそうです。知りませんでした。 あと2か月で平成25年度に入ります。皆様のところも新年度計画を策定していることと思いますが、産業保健スタッフの方のスキルアップを図るための産業保健セミナー策定に、四苦八苦しております。人事異動の季節にもなりますが、メルマガに登録している皆様で、異動によりメルマガの配信停止をご希望される方は、是非とも後任の方にメルマガに登録していただくよう説得をお願いいたします。 最後に、リラックスするのは星を見るに限りますが、外は冷え冷えですので、防寒対策をしっかり行ってください。

▼メールマガジンをご購読している皆様方へ
皆様から情報が寄せられれば、その情報を載せたいと思っています。情報を寄せていただくようお願します。 また、記載した内容についての批判等も寄せていただければ幸いです。 今後も皆様方のお役に立つ、メールマガジンを作成していきたいと思いますので、ご支援、 ご協力のほどよろしくお願いいたします。


次回の第90号は、平成25年2月下旬配信予定です。
編集内容等に関するご意見・お問合せなどをお寄せください。
バックナンバーは、こちらをご覧ください。
また、新規登録・変更、配信停止は、こちらからお願いします。
産業保健に関するご相談などは、お問い合わせフォームからお願いします。